かつては当たり前だった
牛乳配達も、今ではすっかり少なくなりました。
そんな中、宅配ボックスに保存して行う
牛乳配達のメリットをご紹介します。
▼宅配ボックスに保存する
牛乳配達
宅配ボックスに保存して行う
牛乳配達には、いくつかのメリットがあります。
■保存している間も鮮度が落ちない
従来の
牛乳配達は、木箱に
牛乳瓶を入れておく形式ですので、暑い時期はどうしても
牛乳の鮮度が落ちてしまいます。
その点、宅配ボックスは保冷が可能な上、専用の蓄冷剤を入れておくことから、冷たい状態を維持でき、保存している間も鮮度が落ちません。
■常に清潔な状態で届く
宅配ボックスに保存して配達する場合、飲み終えた
牛乳瓶などは再び宅配ボックスに入れ、返却する仕組みとなっています。
配達のたびに宅配ボックスは持ち帰られ、新しい宅配ボックスで再度配達されることから、常に清潔な状態で届くのもメリットです。
■宅配ボックスでのコミュニケーション
牛乳をはじめとする
乳製品は鮮度が大事ですので、決まった時間に届けられます。
そのため、時間に合わせて直接宅配ボックスの受け渡しをすることも可能です。
腸内の状態に最適な商品について、スタッフに
相談してみるのもおすすめです。
一人暮らしの方にとって、保冷ボックスの受け渡しを行うスタッフは、良き話し相手となるのではないでしょうか。
やり取りできない時は、保存に使う宅配ボックスの中にメモを入れるなどしておくことで確実に要望が店側に伝わる点もメリットですね。
▼まとめ
保冷機能がついた専用の宅配ボックスでの
牛乳配達なら、急いで取りに行かなくても新鮮なまま保存が可能です。
また、宅配ボックスを通じてのやり取りは、一人暮らしの方にとって楽しみになるのではないでしょうか。
弊社ではスタッフが宅配ボックスに保存し、お届けいたします。
どうぞ、お気軽にお問い合わせください。